野球 人と自然と響きあう

野球 日本に京都があってよかった

先ほどチェックしたら、気づかないうちに発表されていました  2017/18 V・プレミアリーグ 公式トレーディングカード。 来年1月13日の発売だそうですレギュラーシーズン終了が1月28日なので、シーズン終盤となってしまうのは致し方ないかなぁ 内容はこちら。 ■レギュラーカード(1選手1枚) 140種類★シールサイン生写真カード(全選手) 8種類★シールサインカード(各チーム7名) 56種類★挟み込みサインカード(各チーム3名) 24種類 今年はレアカードすべてにサインが入っているということですねオッズは明らかになっていないようですが、これは楽しみですお目当てはいつも変わらないのですが、いっつも生写真カード止まりなので、今回こそはサインカードをゲットしたいと思います あと、レギュラーカードは1選手1枚というのもうれしいかも2選手で1枚とか、ちょっと困っちゃう部分があったから またひとつ、野球シーズンオフの楽しみができました長く感じる冬の時期もあっという間に過ごせちゃうかな

野球 いくぜ!100万台!

私は、それを言うと
大抵の男性の気持ちを惹き付ける事が出来るキラーワードが
女性には2つあると思ってます。   
それは何かと言うと    「料理が好き」と「野球が好き」。     
「料理が好き」と聞くだけで男性は
自動的に「この子は家庭的な子だ」と思ってしまいます。     ギャルっぽいとか、多少ハデな見た目の女性でも
「料理をするならきっと根はいい子のはず」と思ってしまいます。     いわゆる「遊び」の対象ではなく、
「交際相手」や「結婚の対象」という目で見られる事となります。    
うって変わって    「野球が好き」は、
仕事面で効果を発揮する事が多いキラーワードです。      仕事上の上司、重役、社長など
いわゆる「エライさん」は、オヤジ世代と言われる人達が多いですが    オヤジ世代の方は、やはり野球好きな人が多く
なおかつ「サッカーが嫌い」な野球世代が多いです。    若い世代の上司は「野球もサッカーも好き」な人が多いが
オヤジ世代の特徴は「サッカーが嫌いな野球好き」である事。     なので、オヤジ世代は
女性から「野球が好きです」と聞くだけで、相手に好感を持ちます。    「女性で野球好きとは珍しい」
「この子は、その辺の子とは少し違う」となります。    「サッカーよりも野球派なんです」と聞くだけで   「オヤジ世代を馬鹿にしない良い子だ」
「この子とは気が合いそうだ」となるのです。     
人と仲良くなろうとする時の極意ですが
全ての話を合わせる必要はありません。    たった一つ「共通点」を見つけるだけでいいのです。    たった一つでも「深い共感」が持てれば
人はあなたに好感を持ちます。      それがオヤジ世代の人の場合
野球が好き」が「深い共感」になる事が多いのです。     
少し前、「カープ女子」なる言葉が流行しましたが    そのカープ女子と言われる人達は、おそらく
オヤジ世代に可愛がられ、私生活でも仕事上でも
なにかと得しているのではないかと、私はにらんでます。     ただ
野球が好き」と言っても    やはり知識が伴っていなければ野球好きのフリをしているのは、すぐに見抜かれますよね。    もちろん本当に「野球好き」になれば一番いいのですが     野球は12球団、多くの選手が日々試合を重ねており
野球好き」を名乗るのは並大抵の事ではありません。     なのでコツがあります。野球、全てを知る必要はありません。   
たった一人、「一人の選手」の知識だけを深く仕入れればいいのです。     イケメンだとか、面白そうな人だとか
まずは、何となく自分が惹かれる選手を一人見つけ    その選手の、出身校や成績、プレースタイル、
活躍した有名な試合、人となりなど
とにかく、その選手の情報のみを調べ    その選手の事なら大抵知っているという
その選手のスペシャリストになればいいのです。      一人の選手の事を深く知っていれば
他の事を知らなくても    「こいつは野球好きのフリをしてる」とは、人は思いません。    一つの事を深く知っているという事は
全体の事も知っていると、人は思うものなのです。    事実、大抵の事はそうです。  
一つの事を深く知るという事は、全体を知るという事です。    なぜなら
不思議な事に、一人の選手のスペシャリストになると    ふと気づくと簡単なルールや、野球というスポーツの醍醐味を
なんとなく理解している自分がいるものです。    
これは、野球だけじゃありません。
全ての分野に言える事です。    
何かの趣味や、何かが好きな人と話す時、
「全てを知っているフリ」をするから見透かさられるのです。    全ての会話を合わせようとするから、
薄い知識、付け焼刃の知識となり    「何だコイツ、全然知らねーじゃねぇか」となるのです。    そうではなく  
「この事だけは深く知っている」という事を一つ持てば
他を知らなくてもバカにはされません。     「あ、この人は、この分野専門なんだ」と、必ず敬意は払われます。     わからない事を聞かれれば、正直に言えばいいのです。   「私は○○選手を中心に追いかけていたので、そっちはあまり知らないんです」
「私は○○選手を中心に追いかけて来たので、最近の野球は分らないんです」と。    そして「もっと詳しくなりたいので、教えて下さい」と    頼りにされれば、男性は「教えたがり」なので
「おー、よしよし♪」とオヤジ世代は色めき立ち、メロメロになります。     まずは、一つの事を深く知る。
すると、全体を知る事となる。    
上司に好かれる魔法の言葉から、話が少しずれましたが、      「料理が好き」と「野球が好き」。     
そのキラーワードを使い
男性を手玉に取ってみるのもいいんじゃないでしょうか。       とだ海太より今日の一言:あえて言う!「料理が好き」と「野球が好き」。この二つの言葉は女性に取っての最高のアクセサリー! スタジオ オーディナルHP:https://www.toda-ordinal.com/
※スマホではうまく表示されない場合があります。PCからご覧下さい。 

閉じる

楽天ウェブサービスセンター

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする